院長 富下 義鷹
埼玉県内の2つの動物病院で約6年間にわたり総院長を務め、2026年5月、この地にレイシア動物医療センターを開院いたしました。
私が獣医療を通じて大切にしているのは、動物たちの命と健康を守ることはもちろん、動物たちを通じて生まれる人と人とのつながりです。
動物と人、そして人と人とのご縁を大切にし、地域の皆さまが安心して集い、信頼し合える場所でありたい。
そんな想いを込めて、レイシア動物医療センターを立ち上げました。
現在は、副院長や総合診療科長をはじめ、知識と技術、そして温かい心を持った素晴らしいスタッフに恵まれ、理想とする獣医療を実現できる環境が整いました。
これまで培ってきた経験を活かし、スタッフ一丸となって、一頭一頭に真摯に向き合い、地域の皆さまに質の高い獣医療をお届けしてまいります。
動物たちにも、飼い主さまにも、そして地域の皆さまにも愛される動物病院を目指して。
これからもレイシア動物医療センターをどうぞよろしくお願いいたします。